健康ハイキング 館林駅 城沼 旧秋元別邸 尾曳稲荷(10.5km)の散歩コース詳細地図 東武伊勢崎線 館林駅~東武伊勢崎線 館林駅 群馬県館林市

健康ハイキング 館林駅 城沼 旧秋元別邸 尾曳稲荷

試しに謎を解いてみよう!

【 謎1】地図の謎1付近、館林駅前に出ると、狸と、巨人軍の碑が一番に目に入った。左の方の狸が身に付ける白い前掛けには『○○○と○○のふるさとへようこそ』と記されていた。(つなげて5文字) 謎1を回答する

【 謎2】地図の謎2付近、東屋の裏側の空地に顕彰碑を見つけた。近寄ってみると、山形、館林で約九千人に種痘を施し、多くの命を天然痘の脅威から守った、館林藩医『○○○○』の顕彰碑であった。(漢字4文字) 謎2を回答する

【 謎3】地図の謎3付近、右手の階段を上らず、少しまっすぐ進んで「旧秋元別邸」の庭に寄ってみると、左手に「旧秋元別邸」の白い説明板を見つけた。その名から江戸時代の建物と思われがちであるが『○○○○』に建てられたものである。(漢字4文字で) 謎3を回答する

【 謎4】地図の謎4付近、尾曳稲荷神社の手前の歩道右に、茶色の説明板があり「⑯尾曳稲荷神社」と『⑰○○○○○』の説明が記され、特に⑰の絵は、当時の様子を鮮明にイメージできる素晴らしいものだった。(漢字5文字) 謎4を回答する

【 謎5】地図の謎5付近、城沼に出ると、すぐに「朝陽の小路」というタイトルの説明板を見つけた。その一番したには『○○○○○と○○が美しい城沼一周5kmのスーパー遊歩道』と記されていた。(つなげて7文字) 謎5を回答する

【 謎6】地図の謎6付近、遊歩道を歩いていると、右側に、子供のブロンズ像を見つけた。敷地に入り銘板を読んでみると、鶴生田川水辺空間の新しいシンボルで『○○○○』という名の作品だそうだ。(4文字) 謎6を回答する

【 謎7】地図の謎7付近、遊歩道を歩いていると「城沼浮島」というタイトルの説明板を見つけた。サブタイトルは『人と水の○○○○・○○○○の空間 浮島』と記されていた。(つなげてひらがな8文字) 謎7を回答する

【 謎8】地図の謎8付近、「つつじが岡公園」にたどり着いた。遊歩道の左側の小高い岡に東屋が見えたので登ってみると、さらに上の一番高い場所には大きな石碑あり『○○○○○』と記されていた。(漢字5文字) 謎8を回答する

【 謎9】地図の謎9付近、「土橋門」にたどり着いた。右手前の石柱には『城跡に ○○○○○ 土橋門』という句が記されていた。(5文字) 謎9を回答する

【 最後の謎】地図の謎10付近、「竜の井」という井戸にたどり着いた。付近の説明板によると、かつてここにあった『○○○』の本堂前に所在した井戸だそうだ。(漢字3文字) 最後の謎を回答する

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